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帰国生合格体験記東北大学

受験を乗り越えるために

  • [氏名] N・R
  • [滞在国(年数)] アメリカ(4年)
  • [学部] 理学部 数学科
  • [他合格学校] 北海道大学(理-数学) 早稲田大学(基幹理工-学系I) 上智大学(理工-情報理工)

私から皆さんへのアドバイスの1つ目は、滞在国で日本の勉強の予習をしておくことです。人によっては帰国して約2か月で受験を迎えます。6月末から授業が始まり、速いペースで高校3年分の数学と理科の基礎を学んでいくので、余裕があれば滞在国にいる間から日本の勉強に触れておくとよいと思います。私は帰国の半年前から日本の数学と物理を一通り予習していたので、帰国後は化学に専念することができました。また、予習によって勉強する習慣がついていたので、代ゼミに入ってから毎日7、8時間ほど勉強するのはあまり苦ではありませんでした。滞在国にいる間に予習をしておくことで円滑に受験勉強ができると思います。

そして2つ目は、勉強を楽しむことです。私は数学が好きで、数学だけは毎日やっていました。しかし、すべての問題が解けたわけではありません。テキストの予習でも解けない問題は山ほどありました。それでも、授業では講師の方々が新しい発想や考え方、気づきもしなかった出題者の意図などを教えてくれます。様々な新しい発見があり、その度にもっと数学が好きになって、もっと問題が解きたくなって、もっと数学が楽しいと思うようになりました。受験は辛いこともありますが、数学を楽しめたから乗り越えることができたと思います。皆さんも勉強を楽しんでみてはいかがでしょうか。

代ゼミは志望校に合格するための最適な環境がそろっています。授業は面白く、分かりやすいです。教材研究センターに行けばいつでも質問でき、自習室では思う存分勉強できます。この環境のおかげで、私はより多くの問題が解けるようになりました。たった数か月で私の学力をぐんと伸ばしてくれた代ゼミにとても感謝しています。

受験が終わって思うこと

  • [氏名] Y・R
  • [滞在国(年数)] アメリカ(4年)
  • [学部] 工学部 機械知能・航空工学科
  • [他合格学校] 大阪大学(基礎工-システム科学) 筑波大学(理工-工学システム) 九州工業大学(工-工学2類) 大阪府立大学(工-機械系)

滞在国ではTOEFL®やSAT®などの統一試験のスコアアップに努めることがとても重要です。海外にいる間に受験校の募集要項をしっかりと確認して、必要な書類やスコアを準備しましょう。帰国後に魅力的な大学を見つけたものの、書類やスコアが足りず受けられないということを防ぐためにも、帰国前に準備しておくべきです。また、面接試験では滞在国での課外活動やボランティア活動についての質問もされます。勉強だけでなく課外活動などにも積極的に参加しておくと、面接で自分をアピールできます。

私は滞在国では現地校の勉強、統一試験の準備や課外活動に追われ、日本の理系科目の勉強までは手が回らないという状況でした。早慶などの試験は帰国してからあまり時間がないので、帰国前にある程度対策をしていると助けになります。一方で、国公立大学の受験まではたっぷりと時間があるので、理系科目の勉強が遅れていても、代ゼミの授業で挽回することができます。より効率的に勉強するには予習復習がとても大事です。書類作成などの受験準備や出願と重なって忙しい時期もありますが、諦めずにコツコツと続けることが大切です。そして、過去問を解くときも解きっぱなしにせず自分の苦手な分野などを分析して勉強していくことが国公立大受験ではとても大切になってくると思います。

最後に、代ゼミは講師もチューターも優しく丁寧に指導してくださって、とてもアットホームな雰囲気です。過去問やそのほか入試に関する情報も充実していて、帰国生入試に必要なものがすべて揃っています。そして、同じく高い志を持った友人と出会い共に勉強する体験は、かけがえのない財産となります。これを読む皆さんが第一志望校に合格することを願っています。

自信を持って頑張ろう!

  • [氏名] F・I
  • [滞在国(年数)] 台湾(18年)
  • [学部] 工学部 化学・バイオ工学科
  • [他合格学校] 北海道大学(工-応用理工) 横浜市立大学(理)

私は帰国までの18年間、ずっと台湾に住み、現地校に通っていました。滞在国では高校の定期テストや統一試験、TOEFL®の勉強で精一杯で、日本の大学受験に向けての勉強は帰国後に始めました。

台湾では日本語をほぼ使わなかったので、帰国当初は自分の日本語力の低さにとても苦労しました。しかし、代ゼミの先生方は質問には必ず丁寧にわかりやすく答えてくれたので、授業も段々理解できるようになりました。諦めず毎日しっかり勉強に取り組めば、絶対に学力の伸びを実感することができます。

受験勉強を振り返ると、定期的に勉強計画を立てることと間違えた問題を繰り返し復習することが重要だと思いました。受験の日から逆算して勉強計画を立てることで毎日の目標が明らかになるため、モチベーションを保つことができ、受験本番も自信を持つことができると思います。また、特に東北大学の工学部が課す大学入学共通テストに関しては、代ゼミでのテスト演習を受けた後に間違えた問題を繰り返し復習し、苦手分野を無くしていくことを徹底したので、本番の時は最も良い結果を出すことができました。

そして、代ゼミでは普段からチューターさんや先生と面接練習をできることもとても助かります。面接練習を繰り返し、様々なアドバイスをもらうことで、受験本番では心に余裕をもって面接官の質問に答えることができました。

理系の場合、勉強科目が多くて大変ですが、代ゼミのカリキュラムはとてもしっかりしているので、それに沿って勉強していけば大丈夫だと思います。代ゼミの理系クラスでは仲間たちが良い刺激を与え合います。周りの人が頑張っている姿を見て、自分のモチベーションを保つことができるので、受験勉強には最高の環境だと思います!

常に全力で

  • [氏名] H・R
  • [滞在国(年数)] ドイツ・フランス・アメリカ(15年)
  • [学部] 工学部 材料科学総合学科
  • [他合格学校] 九州工業大学(工学部-工学5類) 群馬大学(理工-物質・環境) 青山学院大学(理工-電気電子工)

帰国生入試は一般選抜と違い、当日の筆記試験以外にも海外での成績や課外活動なども評価されるので、帰国前は現地校の勉強やTOEFL、SATなどの統一試験、課外活動などに集中してください。日本式の勉強は現地でほとんどしていなくても、帰国後の努力で十分に追い付くことが可能です。実際に、帰国前の私は有機化学などはほぼ知らず、物理の学力も高いとは言えない状況でした。しかし、代ゼミには非常に優秀な講師陣がおり、段階的に学力を高めていけるカリキュラムが組まれています。コツコツと勉強を続けていくことで学力が少しずつ追いついていきました。基礎の勉強が終わると帰国生用の授業と共に一般生用の授業も受講できます。基礎、標準、応用へと段階的にレベルを高め、自分の学力に合わせた質の高い講義を受講できるのが代ゼミの最大の強みです。また、いきなり応用問題に挑戦したりせず、地道に基礎を積み重ねていく方がより近道だと思います。入試では明らかにレベルが高い問題を解くだけでなく、基礎標準レベルの失点を無くすだけでも高得点を狙えることが多いからです。

理系の受験は勉強する科目が多く、国公立大志望の場合は二月末まで続くのでどうしてもモチベーションが下がってしまうことがあると思います。そんな時には代ゼミの友達と散歩してみたり、チューターさんに息抜きで話しかけたりしてみてください。代ゼミには受験生をサポートする環境がすべて整っています。地道な努力が少しずつ自信に繋がっていきます。是非、自分の大きな目標を忘れずに全力で取り組んでみてください。

理系帰国生入試を振り返って

  • [氏名] Y・T
  • [滞在国(年数)] アメリカ・タイ(6.5年)
  • [学部] 工学部 材料科学総合学科
  • [他合格学校] 北海道大学(工-応用理工) 大阪大学(工-応用自然科) 筑波大学(理工-工学システム) 上智大学(理工-物質生命理工) 法政大学(生命科-環境応用化)

帰国生入試では大学ごとに日程や選抜方式が異なるため、それぞれの対策がとても大変でした。しかし、対策は大変ですが、国立大学を複数校受験できるということは帰国生入試の最大の利点だと思います。ここでは、私がどのように理系学部の入試の対策をしてきたかお伝えします。

まず、海外にいる間に受験する大学の目星をある程度つけ、調べておくとよいです。募集要項などを見れば入試に必要な科目がわかるので、それらを海外にいる間に少しでも進めておくのが望ましいです。私は海外にいるときに数学を一通り勉強していたので、結果的に全ての入試で数学が得点源となり、合格へ近づけたと思います。

帰国後は代ゼミのサポートを受けて、受験校の対策をしていきました。授業前には必ず予習し、分からないところを明確にしておくことで授業を効果的に受けられました。代ゼミのテキストは様々なことを1問で学べる良問が揃っていて、復習する価値のあるものばかりでした。2週間前にやった問題の類題が入試本番で出たこともありました。面接対策ではチューターさんたちが本番さながらの演習をしてくれたので、自信を持って当日の面接に臨むことができました。大学ごとの対策は過去問を用いることが大切です。どの分野の問題が頻出なのかを把握したり、時間配分の作戦を立てたりと、過去問分析は志望校に合格するのに必要不可欠だと思います。また、寮生の人は寮生ゼミに参加することを勧めます。

最後に、勉強だけでなく、代ゼミの仲間と受験生活を楽しむことで精神的にもかなりの余裕ができました。お互いに志望校合格に向けてモチベーションを保ちつつ、時には息抜きをしたり、共に頑張ることができます。これから受験を控えている皆さんも代ゼミで受験生活を楽しみながら頑張ってください。

心に余裕を持って

  • [氏名] N・S
  • [滞在国(年数)] アメリカ(3年)
  • [学部] 工学部 電気情報物理工学科
  • [他合格学校] 早稲田大学(基幹理工学部 学系Ⅱ) 慶應義塾大学(理工-学門C)

受験はスタートが早ければ早いほど有利になります。早いうちから大学受験を見据えて準備をしておくことが重要です。特に、理系科目は日本と海外で学習内容が大きく違うことが多いので、現地校の勉強に加えて日本の内容も補習しておくと、帰国後の勉強がよりスムーズに進められます。私は帰国までに数学と物理を一通り勉強しておいたので、帰国後は苦手な化学の勉強に集中することができ、精神的にも時間的にも余裕ができました。

しかし、やはり海外にいる間は、そこでしかできない経験を積むことが大切です。学力は帰国後の頑張り次第で伸ばせますが、海外生活は今しかできません。いろいろなことに挑戦して得られた経験は志望理由書や面接の材料になるだけでなく、かけがえのない思い出になります。学校行事や課外活動に積極的に参加して、海外生活を大いに楽しみましょう!

もう一つ個人的に大切だと思うのは、本をたくさん読むことです。本を読むことで語彙力や読解力がつくのはもちろんですが、それに加え自分の興味がある分野の知識をつけることができます。私はAIに興味があるので、科学技術やAIについての本を多く読みました。そこで得られた知識は小論文だけでなく、志望理由書の作成や面接でも大いに役立ちました。また、読書が新たな興味の発見につながることもあります。私がAI分野を目指そうと思ったのも、読書が一つのきっかけです。まだやりたいことが決まっていない人は特に、様々な本に触れることが自分の情熱を見つけるきっかけになると思います。

代ゼミの理系は皆仲が良くて、とても良い雰囲気です。同じ目標の仲間たちと切磋琢磨しながら勉強できるのがとても良いと思います。モチベーションが下がっているときも友達から刺激を受け、自分も頑張ろうと思えます。皆さんも頑張ってください!

帰国生にとって最良の環境

  • [氏名] Y・S
  • [滞在国(年数)] 韓国(10年)
  • [学部] 医学部 医学科
  • [他合格学校] 北海道大学(総合入試理系) 早稲田大学(先進理工-生命医科、人間科学-人間環境科学) 慶應義塾大学(理工-学門E、環境情報)

帰国後の夏に始まる代ゼミの授業は海外での学習とはまた違うので、初めはとても大変だと思います。そして、授業の予習復習に追われながら私立大の出願が始まり、実際の受験も想像以上に早く訪れます。そのため、海外滞在中に数学や理科の基礎の勉強は少しずつ進めておいた方が帰国後の学習のはかどりにつながると思います。また、統一試験の点数は高いに越したことはないので、早めに受け始めてできるだけ点数を上げた方がよいです。しかし、帰国生入試は学力だけでなく多面的に評価されるので、様々な活動にチャレンジすることをお勧めします。出願書類や面接でアピールできるポイントがあれば自信にもつながります。

代ゼミでは担任の先生、講師の先生や教材研究センターの先生など色々な方のサポートが受けられます。どんなくだらない質問でも対応してくださるので、疑問があればためらわずに聞きに行ってください。また、帰国生用の授業だけでなく一般生用の授業も受けることができ、自分の学力に合わせて入試基礎から最難関大学対策まで、幅広く学習できます。これは代ゼミの特色だと思うので活用してください。

最後に、代ゼミで共に切磋琢磨できる友達を作ることも非常に大切だと思います。周りの友達の姿を見ることで、一人で勉強するだけでは保ちにくいモチベーションも上がってきます。入試当日も代ゼミの仲間と一緒に臨むことで緊張感もほぐれて、平常心を保ちながら挑むことができます。代ゼミは帰国生入試に最適な環境だと思うので、是非志望校に合格するよう頑張ってください。

最後まであきらめず頑張ろう

  • [氏名] S・H
  • [滞在国(年数)] イタリア(2年)
  • [学部] 医学部 医学科
  • [他合格学校] 広島大学(医-医)

私はIBを履修していました。滞在国では志望大学の受験資格や出願書類の確認、推薦状の依頼などあらかじめ大学のWebサイトなどで情報を集め、受験の準備をしていました。そして、統一試験や学校の最終試験で成績を1点でも多く取ることがとにかく重要なので、現地の勉強にフォーカスを当てて取り組みました。また、社会奉仕活動や課外活動を積極的に行い、いろいろな経験をしました。そのようなかけがえのない経験が帰国後、小論文や面接の際に非常に役立ちました。

帰国後は代ゼミの国際教育センターで、帰国生という同じ境遇の仲間と互いに励まし合いながら受験勉強をしました。そして、担任の先生から志望理由書について的確なアドバイスを頂いたり、志望大学の情報提供や面接対策など、さまざまなサポートをしていただきました。孤独でつらい受験勉強も代ゼミに行くと心が軽くなり、自分もみんなと一緒に頑張ろうという力が湧いてきました。代ゼミの温かな雰囲気はギスギスした受験の毎日を明るいものに変えてくれました。

また、学習面では代ゼミのカリキュラムがとてもしっかりしているので、そのカリキュラムに沿って学習していけば問題ありません。私の場合、毎朝その日一日の時間のスケジュールを作って勉強の予定を立てました。理系の場合、学ばなければならない科目数が多く大変ですが、わからないところは先生方が親身になって対応してくれました。映像授業(フレックス・サテライン)があり、自分のペースで取り組むことができる環境も整っています。効率よく力をつけていくことができました。

代ゼミでは学習面でも精神面でも皆さんを全力でサポートしてくれます。諦めずに最後まで頑張ってください。皆さんのご健闘を心からお祈りしています。

決めたら、やる!

  • [氏名] K・T
  • [滞在国(年数)] アメリカ(2年)
  • [学部] 工学部 機械知能・航空工学科
  • [他合格学校] 筑波大学(理工-工学システム)、上智大学(理工-機能創造理工)、法政大学(理工-機械工)

たくさんの勝負をした代ゼミでの受験生活を終えて今思うことは、「決めたらやる」ことの大切さです。目標を設定し、そのためには何をすべきかを考え行動に移す、このことができれば受験に勝つことができます。

まずは目標を設定することです。どの大学にいきたいか、そこで何をしたいのかを考え、そのためにしなければならないことを目標として設定しましょう。大まかな目標ができたら、いつまでに何ページ勉強するといった具体的な目標も立てられるとよいと思います。例えば、私は苦手な化学を克服するために、受験直前期に化学の先生と「1日5ページ問題を解く」という約束をしました。このように、代ゼミの先生方やチューターさん、友達に相談し、一緒に目標を設定するのもよいと思います。代ゼミで出会う方々は皆、あなたを応援し、どんなことでも協力してくれる最強の仲間です。積極的に相談してみましょう。

目標ができたらあとはそれをこなすだけです。何が何でもやるという意思を持って、「夜遅いから、今日は疲れたからいいや」といった考えはやめて頑張りましょう。もちろん、あまり頑張りすぎると体調を崩したりもするので、注意してください。また、ただこなすだけでなく、わからないところがあればしっかり先生方に聞きに行きましょう。代ゼミの先生方はユーモアに溢れていて、かっこよくわかりやすい教え方をしてくれるので、躊躇せずに聞いてください。

私の通う東北大は代々木からは少し遠いですが、時々チューターとして代ゼミに行きますので、その時は面接練習などで共に頑張りましょう!皆さんがそれぞれの望む合格を勝ち取れると信じています。GOOD LUCK!

代ゼミで合格を掴もう

  • [氏名] N・A
  • [滞在国(年数)] アメリカ(17年)
  • [学部] 工学部 機械知能・航空工学科
  • [他合格学校] 慶應義塾大学(理工-学門3、環境情報)、早稲田大学(人間科学-健康福祉科学)

帰国生入試は簡単だと思われがちですが、一般入試とは違う難しさがあると思います。滞在国では現地校の勉強に加え、統一試験の対策や入試対策もしなくてはいけないため、侮ってはいけません。ここでは、私の実体験を交えながら、主に理系学部に進学したいと考えている皆さんにアドバイスをしたいと思います。

まず、滞在国にいるうちに受験校をある程度決めておくことをお勧めします。目標とする大学を決め、ザックリでいいのでそこで何を学びたいのかを少しずつ考えてみてください。私は工学系に進みたいと思っていたので、現地校では物理と化学を重点的に勉強しました。ある程度進路を決めることによって、現地校で受けておいた方がよい授業を選択することができたり、早めに入試対策をしたりすることが可能です。募集要項に目を通し、試験科目を把握しておきましょう。

次に、入試対策の勉強を早い段階から始めることをお勧めします。私は日本に一時帰国した際に日本語の参考書などを手に入れ、現地校の勉強と並行して使用していました。現地校の授業内容を日本語でも理解することは入試対策にもなります。理系は受験科目が多いので、毎日の積み重ねが大事になってきます。国立大学を目指す人は早い段階で基礎を固め、帰国後に応用できるよう心がけてください。

入試直前は不安な気持ちでいっぱいだと思いますが、代ゼミには受験生一人ひとりを全力でサポートしてくださる先生方やチューターさんがいます。代ゼミでは帰国生入試を熟知した先生方の講義を受けられるのに加えて、一般生と一緒に授業を受けることもできます。仲間たちと楽しく、そして刺激し合いながら勉強する環境が代ゼミにはあります。代ゼミに通うことで、自信を持って受験に挑むことができました。皆さんも代ゼミをフル活用して、合格を勝ち取りましょう!

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